エラ骨形成なら自由が丘クリニックソフィア



エラ骨形成
角張ったエラの張りを整えて、バランスの良い整ったフェイスラインに
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左右の下あごが発達した「エラ張り」は、フェイスラインが角張って顔を大きく見せてしまいます。
このような場合、エラ部分の骨を切除したり削ったりするとともに、骨に付着している咬筋(ものを咬むための筋肉)も併せて切除減量することで、なめらかな卵形のフェイスラインに整えることが可能です。
治療法として、口の内側から切開する口腔法と、エラの下の皮膚を切開する経皮法があります。

口腔法 縫合には自然に吸収される特殊な糸を使用しますので、基本的に抜糸は不要です(ご希望があれば抜糸します)。また、術後2〜3日は流動食になります。
経皮法 治療直後は3センチ程度の傷跡が残りますが、半年ほどでほとんど目立たなくなります。

フェイスラインが角張っている方、左右がアンバランスな方におすすめの方法です。

エラ張りの原因が骨格でなく咬筋(ものを咬むための筋肉)の発達による場合は、ボトックス注入によるプチ整形をおすすめします。

治療・手術名称 エラ骨形成
口腔法 経皮法
摘要 -
料金 1,400,000円(税別)〜 1,400,000円(税別)〜
初診料 無料
所要時間の目安 約120分 約120分
通院回数の目安 1回目:カウンセリング
2回目:治療・入院
1回目:カウンセリング
2回目:治療・入院
3回目:5〜7日後に抜糸
入院 4日間 4日間
自然な見た目に
なるまでの目安
約1週間 約1週間
ご希望の治療内容によっては、治療に必要な料金・初診料のほか、麻酔などの各種経費が別途必要になる場合がございます。
カウンセリングの際に正確な料金をご案内いたしますので、まずはお気軽にご相談下さい。
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治療・手術の所要時間、術後の経過(抜糸・自然な見た目になるまでの期間)はあくまでも目安であり、実際には個人差がございますので予めご了承下さい。



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