千葉でシワ・たるみ治療のウルトラセルを受けるなら、自由が丘クリニックソフィアへ

ウルトラセル

自分のまつ毛が、 「短くなってきた」、「細くなってきた」、「薄くなってきた」 と感じている方は要注意です。

まつ毛お悩みチェック
あなたのまつ毛、当てはまることはありませんか?
まつ毛が不足していると感じる
まつ毛が短くなっていると感じる
まつ毛が細くなっていると感じる
まつ毛が薄くなっていると感じる

1つでもチェックがついたら

かもしれません。

まつ毛が不足した状態では、見た目の問題だけでなく
眼を守ることができません。

まつ毛貧毛症はまつ毛が不足した状態で、見た目の印象もさることながら、
眼に異物が入ることや疾患予防などに支障をきたすことが知られています。

これらを予防するにはまつ毛を長くするしかありませんが、自然に生えてくるものでもありません。

まつ毛は顔の印象を変える大切なパーツであると同時に、眼の疾患を予防する役割も担っているのです。

グラッシュビスタはまつ毛に負担をかけることはなく、夜に一日一回使用するだけで
手軽にまつ毛を長く濃く豊かにすることが出来ます。
使用中は継続して効果を期待できるので、女性にはとても喜ばれるお薬です。

自まつ毛を 太く 長く 濃く!
国内初・唯一の承認品「グラッシュビスタ」の実力

まつ毛エクステンションやパーマ、マスカラ、ビューラー等の影響で、
まつ毛が不足した状態=「まつ毛貧毛症」になる方が増えています。

この「グラッシュビスタ」は、まつ毛貧毛症に対する治療薬として
厚生労働省が唯一認めた医薬品。

元々は緑内障の治療用点眼薬に使用されていた「ビマトプロスト」
という成分によるまつ毛の成長促進作用に着目して生まれた薬剤で、
「ラティース」という名称で広く親しまれきてましたが、
この度、厚生労働省からの承認を受け、「グラッシュビスタ」として
新たに発売されることになりました。

まつ毛の生え際に1日1回塗るだけで、太く、濃く、長いまつ毛へと導きます。
なお、市販のまつ毛美容液とは違い医薬品ですので、医師の診察が必要になります。

3つの効果で、長く、太く、濃い、
憧れの”美まつ毛”をつくります。

グラッシュビスタを使用することにより、下記の3つの効果で、
まつ毛を「長く」、「太く」、「濃く」育てます。

  • 1. 毛周期の成長期延長?まつ毛の長さの伸長
  • 2. 休眠状態の毛包を刺激?まつ毛の量、太さの増加
  • 3. メラニン合成活性化?まつ毛の色を濃くする

ご使用前に

グラッシュビスタ(R)は、夜、メイク落としと洗顔を済ませて清潔な状態にしてから使用します。コンタクトレンズは外してください。再装着は、本剤塗布15分以上経過後に行ってください。下まぶたに塗布したり、直接目に点眼しないでください。

ブラシの準備

ブラシを容器から取り出します。ブラシの毛先には触らないようにしてください(必ず専用のブラシをお使いください)。
ブラシを水平に持ち、ブラシの毛先部分にグラッシュビスタ(R)を1滴落とし、染み込ませます。

まつ毛の生え際へブラシで塗る

滴下後直ぐに、ブラシを使って、上まつ毛の生え際の部分を、目頭から目尻の方向へ丁寧に塗ります。下まつ毛には塗らないでください。
塗る時には、液が目の中に入らないように、下まぶたにつかないように気をつけてください。塗布回数を増やしてもまつ毛の成長は促進されないので、1日1回を超えて塗布しないでください。

生え際以外についた液を拭き取る

液が上まつ毛の生え際以外についた場合は、コットンやティッシュなどですぐに薬液をふき取るか、洗い流してください。

ブラシを捨てる

片方のまつ毛を塗り終えたら、その都度使用したブラシは捨てて再使用しないでください。 ※片方を塗り終えたら、新しいブラシを容器から取り出し、もう片方の上まつげにも、先ほどと同じようにグラッシュビスタ(R)を塗ります。

グラッシュビスタ外用液剤0.03% \24.000 - 5ml(70日分)専用ブラシ140本付

※表示金額は税別となります

自由が丘クリニックには、 まつ毛のお悩みにお答えする「まつ毛の専門家」が揃っています。 まずはお気軽にご相談下さい。

よくいただくご質問を下記にまとめましたので、ご覧ください。

どのくらいで効果を実感できますか?
使用後1ケ月程で効果を実感し始め、4ケ月程使用を続けることで最大の効果を実感できるといわれています。
ドラッグストアでも購入できますか?
「グラッシュビスタ」は医薬品ですので、医師の診察及び処方箋が必要となります。
ドラッグストアでは販売しておらず、取り扱い医療機関でのみご購入が可能です。
使用をやめると元に戻りますか?
「グラッシュビスタ」の使用をやめると、徐々にまつ毛が元の状態に戻ってしまいます。ある程度の効果が得られた後は、塗布する回数を数日に1回等に減らして継続することをおススメします。
妊娠中でも使用できますか?
妊娠中、及び授乳中の方は使用ができませんのでご注意ください。
副作用はありますか?
医薬品として認可される際に安全性は確認されておりますが、まぶたや目のかゆみ、目の痛み、まぶたの黒ずみなどの症状が現れることがあるとの報告があります。詳しくは医師にご相談ください。